新しい測定装置SE-5 1000 【新発売】

当協会のスタートse5-plus時には、SE-5という情報測定器を使用しておりました。

相談に来られた方は机の上にのっている機器をご覧になられたことでしょう。

久しぶりに、この装置の後継モデルが出ました。

SE-5_1000

それが、SE-5 1000です。

この機器は日本では「波動測定器」と呼ばれるジャンルに属するでしょうけれども、いくつか違う点があります。今回はそれをご紹介したいと思います。

測定値をあげていくことができる

巷の測定器は、0-100など決まった範囲での評価をしています。それは造作を改善しても、それ以上あがらないという限界を示しています。

当協会では、そういう使い方はせず、200でも300でも改善していきます。SE-5では単位を切り替えることで、そのような改善を測定することができます。

短時間で測定ができる

SE-5 1000は18,000以上のデータが記録されています。その中から該当するデータに素早くアクセスするために、データは揃えられ、探しやすくなっています。

結果的に目的の測定が素早くできます。

レメディ

強力かつ、個々人に最適のレメディを作り出すことができます。

長年、世界で売られている

装置が長年、多くの人に使われていることは、高い信頼性をもつということです。アメリカ、ドイツ、フランス、日本、中国など世界中で使われている機器です。

高い汎用性

日本の波動測定器はあまりにも、体の測定に集中しすぎました。その結果、他の事象は測定しずらくなっています。SE-5は土地、精神的なもの、霊的なもの、食品など森羅万象をさまざまな方法で測定、改善できるように工夫されています。

判断しやすい

ものごとのよしあし、判断などの結果が他装置よりも感度が高く、少しの訓練で得やすくなっています。

奥深さ

ほかの作業、たとえば鍼灸、整体、ヒーリングなどと組み合わせて、測定、結果の蓄積、追加の造作ができるようになっています。(PCと組み合わせた場合)

さらには、他の測定器を測定することすらできます。

このように当協会においては、長年の経験から、標準機能を上回るノウハウ、方法を蓄積しております。

販売は会員限定です。

お問い合わせください。

体験記、1
J・Tさん(40代 男性)
いままで波動測定器は、パワーが強く、メソッド(方法)も素晴らしいスピリット波動協会開発のスピリトロニクスを使ってきましたが、アナログ操作のため時間がかかるのが問題点でした。先日、棟方興起先生から「『SE-5 1000』というコンピューターに連動して使える波動測定器が販売されましたよ」というお知らせをいただき、このたび購入させていただきました。

『SE-5シリーズ』というのは、1988年にアメリカのWillard Frank博士がオリジナル器を開発・販売した波動測定器で、スピリット波動協会の主催者・棟方先生が協会発足当時から使ってきた物は、1995年に発売された後継機『SE-5 Plus』だそうです。
そして、今回、2011年にDon Paris博士が開発を継承されて、パソコン(Windows)のソフト付きの波動測定器『SE-5 1000』を発売されたということです。説明書によると「世界でもっとも売れているラジオニクス装置、長年のユーザーからの要望を結集させて開発」と書かれています。

さて、我が家に待ちにまった『SE-5 1000』が到着しまして、早速、その日から夢中で『SE-5 1000』を操作してみました。18000以上のデータとコードが初めからソフトに組み込まれていましたので、少し操作に慣れてきますと、自動的にパソコンがバランスをとってくれて、これは便利で楽だな~と感心しながら、一晩中パソコンをつけっぱなしで使用しました。そうしましたところ、翌朝、あらら・・・パソコンがフリーズ・・・(汗)他の事でも使うパソコンでしたので、すぐに電気屋さんに足を運び、新しいノートパソコンを購入し、それに『SE-5 1000』を接続しました。
ところが、買ってきたばかりのパソコンでしたが、それもフリーズ・・・あらら、なんてこっちゃ・・・半分泣きたいような気持ちで、棟方先生に電話で連絡をして、詳細を伝えましたら、「購入した『SE-5 1000』のバランスをとるので写真を送ってください」とのこと。携帯カメラで『SE-5 1000』をパチリと撮って、即メールで写真を送信・・・その直後から、パソコンが何事もなかったように動くように・・・え~~!!以前から使っていたパソコンと新しいパソコンの両方がですよ!!これは、本当にビックリでした。
波動測定器というのは、まだ科学的に未解明なラジオニクスという技術ですが、おそらく別次元の何か(宇宙!?)にリンクしていて、その未知なる何かと情報を共有・交換するためのツールではないかと、僕は最近そう思いながら『SE-5 1000』を楽しく使っております。

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